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即効性と戦略 ~国別労働時間と労働生産性~ 

2016/03/17

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●即効性と戦略 ~国別労働時間と労働生産性~ 

 

戦略を教える者のチャレンジが『即効性』です。


「スグに成果を出す」という考えです。
多くの経営者はこれを求めます。


なぜなら、経営者は成果を求められる人ですから。


だってそうじゃないですか?


従業員だって、社長が給料を出すという『成果』を
出していないと怒ります!


自分はちゃんと働いていないのもかかわらず!(笑)

 
 
だから、社長も成果を求めます。
それも、早く出るように!


●また、ビジネスというのは
『投資とプラスの回収』ですから、当然結果を
求めるわけです。


ですから、No.1経営塾ではこれも教えます。


もう『今日からやってスグに成果の出る方法』を
紹介します。


これは、コンサルなら知っている方法です。


30分で25000ドルのコンサルタント料をもらった
アイビー・リー氏のやり方です。
(今の円で換算すると約5000万円!)


竹田先生もよく似たことを教えられます。


●ただ、『即効性』だけでは解決しないこともあります。


それがヤッカイなわけです!
 
 
戦略をチキンと勉強している人には『効率と効果性』
という概念で分かると思います。
 
 
でも、経営相談に乗っているとそうでない人もいます!(笑)
 
 
●それを理解してもらうピッタリの話がありました。
 
 
それは、国別の労働生産性の話です。
 
 
日本人ってよく働くっていいますよね!
その上は韓国人とも言われています。
 
経済協力開発機構(OECD)加盟国など世界35の国
 
韓国:2位(年間で平均2,090時間)
日本:15位(年間平均1,745時間)
アメリカ:11位(年間平均1,790時間)
 
《続きはこれから書いていきます》